見浦牧場の空から
中国山地の雪深い山間部で黒毛和牛の一貫生産に体当たりで取り組んできた見浦牧場の元経営者とその家族が、 和牛のこと、牧場のこと、農業のこと、自然とともに生きるということ、少しじっくりお話します。
ページ
ホーム
小板今昔
2017年7月29日
(番外編)空から小板をみてみたら
空から小板をみてみたら、懐かしいものが見れるかも。
現在
過去を見るにはまず
国土地理院の地図サイト
でメッセージに同意します。その後、それぞれのリンクをクリックしてください。
1997(H9)
1993(H5)
1988(S63)
1976(S51)
1964(S39)
1947(S22)
1947(S22)その2
191号線 ライブカメラ
安芸太田町 深入山
北広島町 八幡
0 件のコメント:
コメントを投稿
次の投稿
前の投稿
ホーム
登録:
コメントの投稿 (Atom)
人気の記事
増原義剛さま
平成21年8月31日の総選挙が済みました。広島3区から選出されていた貴方が落選され、選挙前からの下馬評通り、民主党の橋本さんが当選されました。 時の流れとはいえ長年貴方に投票してきた1選挙民としては寂しい心境です。直接お話しする機会はありませんでしたが、農協や森林組合の会合で貴...
父 見浦弥七 1
自分を語るときに、父見浦弥七を真っ先に記述しなければいけないのに、彼のことは散文的に文章のそこここに述べるに留まりました。それは、私のつたない表現力では描ききれない、大きな大きな人だったからです。素晴らしい人でした。そして、優れた点も欠点も合わせ持っていた大人物でした。見浦家は2...
老いるということ
私は今75才、いよいよ老いの速度が速くなりました。人生誰もがたどる道、覚悟はしていたものの、現実になると厳しいものがあります。 まず、体力の衰え、いろいろな物を持ち上げるとき、今日はえらく重たいなと感じるのは手はじめで、やがて上がらなくなる、そして自分の年を実感するのです...
0 件のコメント:
コメントを投稿